4月16日(木)株式会社松野中学校
朝、3年生が班に分かれてシイタケの収穫をしていました。詳しく聞いてみると、「3年生が社員であり、株主となる仮想の会社『株式会社松野中学校』をつくり、松野町の特産『しいたけ』の生産から販売までを手掛けています。」と教えてくれました。
将来仕事を選ぶ際に、「起業」が選択肢の一つになることを期待しています。
松野町立松野中学校
Matsuno Junior High School
朝、3年生が班に分かれてシイタケの収穫をしていました。詳しく聞いてみると、「3年生が社員であり、株主となる仮想の会社『株式会社松野中学校』をつくり、松野町の特産『しいたけ』の生産から販売までを手掛けています。」と教えてくれました。
将来仕事を選ぶ際に、「起業」が選択肢の一つになることを期待しています。
朝読書の効果はご存じの通り
①一日を穏やかな気持ちでスタートできる。新鮮な刺激や発見を得られ、一日の始まりを前向きにする効果があるといわれています。
②集中力が高まる。心を落ち着かせ集中力を高め、日常生活における質の向上に役立つ重要な習慣といわれています。
③睡眠の質が向上する。健康を維持し日々のパフォーマンスを高めることが期待できるといわれています。
2年生の朝読書の様子です!
今日は3時間目が1年生の道徳、4時間目が2・3年生の道徳でした。1年生は、元気よく自分の考えを発表していました。
昨日は、1年生のテスト監督でした。テストを配ると「ありがとうございます!」と言ってくれました。ちょっとしたことですが、気持ちよかったです!
2年生は、「失敗と成功どちらのほうが人は成長できるか?」について考えていました。
3年生は、「卒業までの1年間で楽しみなこと、頑張りたいこと!」を発表していました。
脳科学者の茂木健一郎氏の講演を拝聴する機会がありました。その講演は「子供が読書することの意義」というテーマでした。茂木氏は子供時代には、やはり本をよく読まれたようで、「本を読んだ数だけその本が足の下に積み重なって、遠くまで見える。だけど、偏ったジャンルだけ読んでいると足元がぐらついてしまう」という言葉を述べておられ、とても印象に残っています。生徒に読書活動を啓発していくなかで、さまざまなジャンルから興味関心が導けるような選書をしていくことが大切なのだと感じさせられました。
3年生は、どんな本を読んでいるのでしょうか?
国語の教科書を読んでいる生徒も・・・
2校時、2組は小学校の漢字の復習をしていました。
1年生は数学でオリエンテーションでした。算数と数学の違いや学習の進め方についての説明を聞いていました。
2年生は、外国語の授業でした。集中して頑張れています!
3校時3年生は音楽の授業でした。滝廉太郎の「花」に階名をふっていました。悪戦苦闘していました!